【シーダーテープ小袋】 早生大蕪 30㎝×2粒×20m
¥363(税込)京の千枚漬にも使われる、早太りでス入りが遅い定番の大カブ
■品種の特徴
・強勢で作りやすく、早太りでよくそろう、ス入りの遅い大カブ。
・肌は純白で美しく、肉質は緻密で甘みに富み、繊維が少なくて歯切れがよい。
・生食用としても千枚漬用としても、外観・品質・味ともに優れ、市場性が高い。
・適期栽培では中間・暖地で播種後70日で根径12cm、根重1kg程度になり、さらに置けば2kg以上に太る。
■シーダーテープだからこそのメリット
・株間・粒数があらかじめセットされているため、まき筋がずれず、株間が均一に揃う。
・間引きの手間が少なく、初心者でも均一な発芽・生育が得やすい。
・条まきの手間が省け、作業時間を短縮できる。
■こんな時に
・千枚漬や漬物用に、肉質のよい大カブを育てたい方に
・カブの種まきで筋がずれる、間引きが面倒という方に
・株間を揃えてきれいに仕上げたい家庭菜園・小規模栽培の方に
商品情報
- 園芸分類
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アブラナ科
- 発芽適温
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20~25℃(最低温度4~8℃で発芽。30℃以上では著しく発芽が劣る)
- 播種時期(中間地)
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8月下旬~9月下旬
- 使用方法
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まき溝にシーダーテープを置き、テープが隠れる程度に土をかぶせて軽く押さえる。たっぷりかん水し、発芽するまで乾燥させないよう注意する。シーダーテープ種子は湿気を嫌うため、開封後は湿気の少ない場所で保管する
- 栽培のポイント
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・ウイルス病を媒介するアブラムシの防除に努める
・早まき栽培では、寒冷紗の被覆による日よけが有効
・間引きの遅れは、生育の遅れや不ぞろいにつながるため注意する - 関連特集
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