【雪印種苗】ライムギ R-007(ウィーラー)
¥9708~16632(税込)
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線虫抑制と晩秋播きを両立!雪腐病抵抗性に優れる極晩生ライムギ「R-007」
キタネグサレセンチュウの抑制効果があり、秋遅くまで播ける越冬性に優れる極晩生ライムギです(品種名:ウィーラー)。他のライムギと比較して根内で線虫が増殖しにくいのが特長で、ダイコン収穫後のキタネグサレセンチュウ密度を「ヘイオーツ」と同程度に低く抑えられます。
雪腐病抵抗性に優れているため、「ヘイオーツ」が播けない積雪地帯や一般地の晩秋播きに適しています。北海道では従来のライムギに比べて線虫の増殖程度が少なく、秋遅くなっても播ける越冬タイプのイネ科緑肥として、早春の土壌流亡抑制にも役立ちます。
こんな時に:ダイコンなど根菜類の連作で線虫被害に悩んでいる方、晩秋播きでも越冬できる緑肥を探している方、雪腐病抵抗性のあるライムギを求めている方におすすめです。
商品情報
- 中間地の播種適期
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春播き:3月上旬~4月中旬
秋播き:9月下旬~12月上旬 - 10a当たりの目安播種量
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8~10kg/10a
(線虫抑制対策として利用する場合は10~15kg/10a) - 使用方法
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・都府県の春播きでは線虫抑制効果がなく、秋播きと比べて出穂茎が少なくなる
・播種後は必ず覆土と鎮圧を行う
・すき込みはプラウなどでしっかりと行う
・雪腐病抵抗性に優れ、「ヘイオーツ」が播けない積雪地帯や一般地の晩秋播きに適する - 関連特集
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